同志や良いパートナーと出逢う

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起業して会社を経営する社長になるということは、意外と孤独との戦いでもあります。

会社に雇われているサラリーマンとは違い、基本的には自由に自分の好きなことを追求することもできますし、面倒な人間関係に悩むこともありませんが、社内で対等な立場で話ができる同志や悩みを聞いて励ましてくれる先輩や同僚などもほぼいないのです。

経済的に成功すればするほど周りの人達との生活に差ができてきますので、これまでと同じ環境ではより孤独に感じるということもあるでしょう。

パートナー選びは慎重に

そんなあなたにおすすめするのは、“同志やパートナーを探す”ことです。

パートナーがいれば会社で何か困ったことがあった時や問題が起きた時に、相談しつつ業務を進めていくこともできます。

良いこともあれば悪いことでも共有することができるので、何かと心強さを感じるはずです。

ただし同志やパートナーは誰でも良いわけではありません。

あなたにとってデメリットとなってしまうような人では、一緒にいることであなたの会社や人生に良くない影響を与えてしまいます。

そのため、同志やパートナー選びは慎重に行う必要があるのです。

どんな人をパートナーに選ぶ?

同志やパートナーを選ぶ時のポイントがあります。

まずは自分とは違った分野に長けている人を探すことです。

ビジネスの場において自分の知らない知識を知っていて、それを共有できる相手がいることは必ずプラスになります。

新しい分野に挑戦しようと思った時に身近にいて頼れる存在となることでしょう。

また、あなたの意見をしっかりと聞いた上で理解してくれることも大切です。

人と人なので、一緒にいる時間が長ければ意見が割れたり、時には言い合いになることもあるはずです。

そんな時にお互い自分の主張だけをしてしまうような関係では、が安心した関係を築いていくことはできません。

まとめ

同志やパートナーという位置づけにあっても、同じリスクを共有できる信頼関係はとても大切です。

また、1人の力では限界もありますが、同志や良いパートナーを見つければさらに広げていくことが可能です。

日頃からあなたの想い包み隠さず発信していくことが、同志や良いパートナーと出逢える鍵になるでしょう。

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